ごはんを炊く気はそれほどなくて、何か煮物系のおかずを作れるんじゃないかという、、、
従ってあんまりごはんがおいしく炊けるために特化してる高級最新鋭炊飯器では全くダメで、『加熱して適当に煮えたところで保温モードになる』というだけの原始的なミニ炊飯器。
右のなんて1.5合。内鍋のフッ素加工は便利なんでしょうかどうなんでしょうか。
左の3合は蓋がガラスだから煮物にいいかなあ。内鍋が単なるアルミなので遠慮なくゴシゴシ洗えそう。
電気鍋にも似たのがありますが電気鍋は保温に切り替わらない。
保温に切り替わったほうがいいのかさえよくわかりませんがどうせ一台あたり送料込み2千円台のおもちゃである。。。。
値段より部屋にモノが増えちゃうほうが問題なんですけどね。
最近の強力炊飯器と違って電流食わないのでブレーカーにも優しいはず。
まあしかし基本は外食のような気もしますが。。。。安い外食は異様に安いですからねえ。自炊をあんまり丁寧にやっておれんし。電子レンジ料理のほかに炊飯器料理もしようかなというレベルであって。。。。
以前やってみた炊飯器での角煮が旨かったということです。
見てなくていいし外出してもいいし忘れちゃっても勝手に保温になってまあおそらく無事である。
まあそのうちやってみます。今日やる感じではないかも。

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